留学生募集


ドキュメント募集要項.doc
ダウンロード入学申請書.doc

 

募集コース

進学 2年コース(4月入学)
進学1年半コース(10月入学)


出願資格

1.母国において12年間の学校教育を修了した者。
2.日本で学業に専念するための経済的基盤を有する者。
3.日本語能力検定4級以上の取得者或いは、日本語学習歴150時間以上修了の者。
4.本国で高校又は大学を卒業し、卒業後3年以内の者。

出願期間・出願方法・選考・出願書類受付

<出願期間>
4月入学生: 前年9月末~10月初め
10月入学生: 当年4月末~5月初め
詳しい内容をお知りになりたい場合は、ホームページまたは当学院へ直接お問い合わせください。


<出願方法>
A、代理人来校による出願:
代理人として認められるのは、原則的に在日保証人又は在日経費支弁者の方となります。その他の方が代理申請する場合は、出願者本人、或るいは在日経費支弁者の委任状を提出書類、入学選考料と共にお持ちください。

B、直接本人による出願:
提出書類および入学選考料、パスポートを持っている場合は持参してください。

<選考>
・現地にて試験(日本語及び作文)、出願者と父母との面接を行います。
**当日は卒業証書をご持参ください。
・出願書類より学内選考をおこないます。
・選考合格者については、本校が地方入国管理局に対し「在留資格認定証明書」の交付申請を
行います。
・同申請に対する審査結果は出願締切日の約3ヶ月後までに、皆さまへ通知(郵送)します。
なお、電話によるお問い合わせには応じられません。

<出願書類受付>
次の書類を本学へ提出願います。なお、書類が不備なものは受け付けられません。また、提出した書類は、原本以外はお返しできません。

<提出書類(申請者)>
※記入は日本語ですること。
※書類が日本語以外の場合は、日本語訳を添付してください。

チェック

準 備 書 類

注 意 点

 

入学願書

本学所定の用紙

 

履歴書

本学所定の用紙

 

就学理由書

本学所定の用紙

 

最終学歴卒業証書

原本(審査が終了しましたら、返却します。)

 

最終学歴成績証明書

原本

 

最終学歴卒業集合写真

原本(審査が終了しましたら、返却します。)

 

日本語学習成績証明書

原本/級取得者は日本語成績証明書も添付してください。

 

<在学生の場合> 卒業見込証明書

原本

 

<在学生の場合> 在学証明書

原本

 

<在学生の場合> 最終成績証明書

原本

 

戸籍簿(申請者)

写し&写真(デジタルカメラ使用不可。)

 

証明写真(横3×縦4cm,7枚)

3ヶ月以内に撮影したもの、裏に国籍と氏名を記入する。

 

パスポートのコピー

所持している人は、記載事項あるページ全て。



<該当者のみ提出の書類>

チェック

準 備 書 類

注 意 点

 

小学校入学年齢が規定と異なる方

理由説明書

 

大学在学中の方

在籍期間の在学証明書、成績証明書

 

現在、在職中の方

勤務時間、職位、担当業務を記載の在職証明

<提出書類(経費支弁者)>

チェック

準 備 書 類

注 意 点

 

経費支弁書

本学所定の用紙

 

志願者との関係立証書類

戸籍簿(経費支弁者)の写し&写真(デジタルカメラ使用不可。)
親族関係公証書の原本

 

預金残高証明書

原本、コピー&写真(デジタルカメラ使用不可。)
※外貨建ての残高証明書と預金証書

 

預金通帳

コピー&写真(デジタルカメラ使用不可。)
※通帳明細の全てをコピー、写真を用意する。

 

資金形成説明書

留学準備および留学してからの費用を支援する資金形成の流れを詳細に説明ください。

 

職業証明書

<勤務者>在職証明書/<企業役員>法人登記簿謄本/他
勤務先の営業許可書(正・副)もご用意ください。

 

収入証明書

勤務機関発行のもので年間所得の判るもの
※過去3年分の収入明細書の原本

 

納税証明書

税務機関発行のもので年間所得の判るもの
※過去3年分の税金納付書の原本

<経費支弁者が在日の方の場合、提出する書類>

チェック

準 備 書 類

注 意 点

 

住民票(経費支弁者)

原本

 

外国人登録原票記載事項証明書

原本

<出願から入学まで>
本学に出願されますと、下記のような手続きによって「就学」ビザを取得することができます。出願からビザ取得までは、約3ヶ月を要します。

志願者/代理人

豊愛国際語学院

地方入国管理局

必要書類をそろえて提出

書類受理

 

 

現地試験・面接

学内選考/合否決定

志願者/代理人に合否の通知

地方入国管理局に在留資格
在留資格認定証明書の交付申請

在留資格認定証明書交付申
請受理/合否決定

 

 在留資格認定証明書発行

志願者/代理人に交付の通知

 

入学金及び授業料の納入

 

 

志願者に入学許可書・在留資格認
定証明書を送付

在外公館へ在留資格認定
証明書と入学許可書を持
参しビザの交付を受ける

 

出国/日本入国

<書類審査料>「選考料」
90,000円
※選考結果の合否にかかわらず、書類審査料は返還しません。また、合格後、入学辞退、在留資格認定証明書不交付あるいは査証(ビザ)発給拒否の場合でも書類審査料は返還しません。

<学費>

4月入学*2年コース

 

選考费

入学金

授课料

整備费

教材费

健康保険费

課外活動费

合计

入学时

90,000

100,000

480,000

50,000

30,000

20,
000

20,000

790,000

2年目

0

0

480,000

50,000

30,000

0

0

560,000

10月入学*1.5年コース

 

選考费

入学金

授课料

整備费

教材费

健康保険费

課外活動费

合计

入学时

90,000

100,000

480,000

50,000

30,000

20,000

20,000

790,000

2年目

0

0

240,000

25,000

20,000

0

0

285,000

※ 選択授業の科目については、希望者のみの受講となり、その授業料は別途支払う必要があります。
※ 第二年目、学費変更の可能性があるかもしれない、ご了承下さい。
※ 費用項目変更の可能性があるかもしれない、ご了承下さい。


豊愛国際語学院の銀行口座番号

銀行名:三菱東京UFJ銀行THE BANK OF TOKYO-MITSUBISHI UFJ.,LTD
支店名:池袋東口支店

IKEBUKURO HIGASHIGUCHI BRANCH 

口座番号:普通0026284

NO.0026284

口座名義:REIAI株式会社

REIAI KABUSHIKI KAISHA

銀行住所:東京豊島区南池袋2-28-10

TOKYO TO SHI MA KU MINAMI IKE BUKURO2-28-10

学院住所:〒170-0013東京豊島区東池袋1-35-5加納ビル3F

〒170-0013 TOKYO TOSHIMAKU HIGASHIIKEBUKURO 1-35-5 KANOU BUILDING 3F

電話:03-3984-8398 

TEL:03-3984-8398 

ファックス:03-3984-8398 

FAX:03-3984-8398 



<書類提出上の留意点 >

提出書類をもとに本学で書類選考後、合格した書類のみを日本国政府法務省入国管理局に提出します(申請は本学が代行いたします)。入国管理局では「就学ビザ」を取得するために必要な「在留資格認定証明書」交付のための審査を行います。この審査は大変厳しく、たくさんの書類を提出しても交付されない場合があります。ですから、申請書類は確実に揃える必要があります。
出願の場合は、下記の事項を十分にご確認ください。 

<書類の記入・提出上の注意>
①出願書類に虚偽の記載があることが判明した場合、入学許可後であっても入学を取り消す場合があり ます。
②卒業証書など再発行が不可能な書類を除き、原則的に出願書類は返却しません。学内選考後、原本を
入国管理局へ提出いたしますので、必要な場合は事前にコピー等をお手元に控えたうえで出願ください。
③卒業証書以外の書類・写真は、すべて提出日より3ヶ月以内に作成、もしくは発行されたもの(すべて、作成年月日を記入する)を提出してください。
④書類の記入には、黒又は青のボールペンを使用してください。
⑤各書類が日本語以外で記載されている場合は、日本語訳を添付してください。(原本に併記は不可) また翻訳文には翻訳者の氏名・連絡先(所属・電話番号等)を明記してください。
⑥記入事項を訂正するときに、修正液は使用しないでください。修正部分に二重線を引いて抹消し、
その上の空白部分に正しく書き直し、署名捺印に用いた印鑑の押印(又は、署名)をしてください。
訂正箇所が多い場合は、別紙に新たに書き直ししてください。
記載内容の一部が訂正されていて、適正な訂正手続きがされていない書類は、すべて無効として取り
扱われます。
⑦各書類に記載した内容に矛盾がないか、注意してください。例えば、出願申請者の「履歴書」の卒業年月日と「卒業証書」の日付が違っていたり、出願申請者の「就学理由」と経費支弁者の「経費支弁書」の内容が違っていないかなど、十分に注意してください。
⑧本学及び出入国管理局では書類受理後、指定された出願書類以外の必要書類の提出をお願いすることがあります。その場合は、ご連絡をいたしますのでご協力ください。
⑨提出書類で不明な点がありましたら、本学までお問い合わせください。

<入学願書・履歴書の記入上の注意>
①志願者の履歴書は必ず全ての項目を志願者本人が直筆で記入してください。代筆は認められません。
②漢字またはアルファベットを用いて、もれなく記入してください。記入の省略はいっさい行わず、
該当事項が無い場合はその旨を記入してください。
③名称・所在地などは当該国で認められた正式名称を記述してください。(俗称や略称は不可)
④「学歴」とは、当該国において正規の学校教育の課程として認可されているものを指します。
⑤学歴・職歴とも継続的に、空白期間がないように受験準備期間・兵役期間なども必ずご記入ください。
⑥「出入国歴」は日本への出入国を指し、「在留資格等」は旅券の証印を確認してください。日本への過去の出入国歴を全て記述してください。何度も入国している場合は、過去のそれぞれ入国目的・在留期間・滞在中の活動内容について、別紙に具体的かつ詳細に記述してください。(様式は任意)
⑦「就学理由」「修了後の予定」について
この内容が、入学選考等の審査の際、重要なポイントとなります。記述する前に、自分の考え方を 十分にまとめておくことが大切です。
日本語を勉強しようとする意思及び能力(基礎学力)を有すること、ならびに本学卒業の予定(進学希望先)について、可能な限り明確、具体的に説明し、かつそれを立証する(具体的に立証する書類を添付する)ことが必要です。「日本または日本語に興味があるから…」「今後日本または日本語に関係する職業につきたいから…」といった漠然とした理由では不十分です。自分の今までの経歴と、将来の計画の中で「日本語学習」をきちんと位置づけ、その「必要性」と「目 的」を審査する日本人が誰でも納得できるように、具体的かつ詳細に、また、わかりやすく説明して
ください。
記入にあたり、次のことを明確にしてください。
a, 日本語の学習を希望する理由(日本語を選択した理由)。
b, 日本語習得後、日本語をどのように活用するつもりなのか、その予定について。
C, 日本で進学希望の場合は希望専攻、またその専攻を日本で勉強する必要性、卒業 後の予定。
⑧年齢が高い、配偶者や子供がいる出願申請者のみなさま
特に十分な理由説明が必要です。仕事を辞めてまで日本で勉強する必要性、本国の配偶者や子供の生活保証、日本での勉強修了後の具体的な計画が求められます。


<経費支弁書の記入上の注意>
①「経費支弁書」は、全ての項目を経費支弁者が直筆で記入してください。代筆は認められません。
記入の省略はいっさい行わず、該当事項が無い場合はその旨を記入してください。
②「経費支弁引き受けの経過」
まず、志願者と経費支弁者は、「いつから」「どのような経過で知己関係が生じたか」を記述し、現在はどのような知己関係であるのかを記述してください。
③「経費支弁内容」
経費調達に不安はないかどうかについて、入学選考(在留資格審査)では重要なポイントになります。
「誓約書」ですから、志願者が勉学に専念できるよう、実際に実行できるものでなければなりません。 学費・生活費とも実際に負担する金額、支弁方法を記入してください。

 在留資格変更許可申請の際、経費が誓約内容と相違なく支弁されている証として、入国管理局より送 金証明または志願者名義の預金通帳などの提示が求められます。そのため学費・生活費などを経費支弁者が学生(志願者)に「手渡し」することはご遠慮ください。

 生活費については、日本での生活形態や居住形態等により異なるため、その金額は一律ではなく、個別に判断されることになります。